塾長、出版へ?

塾屋&塾長の考え

1、出版セミナーへ

あまり聞き慣れない言葉ですが、要は『本を出したい人のための授業』みたいなものです

いよいよ、本を出す動きが始まりました!

数年前にも行ったことがあるんですが、あのときは『その本をみんなに読んでほしい!』というレベルにまで想いがいきませんでした

今日のセミナーで言われた
『自分の経験を本にしたらダメ。それでは本にならないし売れない』の典型でした

今回は、前よりも書きたい理由があり、内容もあり、客観的に自分が本を出して売れるか?を考えながら聞いていました

子どもたちには知らない話なので書いておきますが、本を出すには出版社が『これなら4000冊以上売れる(儲けがでる)から、先行投資で三百万出します』とならないといけません
それをアピールする企画書を書いていくのが最初にして最大のハードルです!

そう思わせる内容だったり、著者じゃないといけません

いま、日本中から問い合わせや相談がある状況です
塾屋に通えない距離、学年、状況のかたに少しでも塾でやっていることを自宅などで再現できるようになったら、これは大きな社会貢献です

来年中を目標に本を出します!

塾生の方には当然、無料でプレゼントします

今日はこれ一本のタイムラインにしておきます
帰ったら今日の復習があるので
(帰りの電車内にて)